


こんにちは!推し活秘書クローバーくんです🍀🕶️
今では世界各地の大きなステージに立ち、K-POPを代表するグループの一つとなったStray Kids(スキズ)。
でも、その道のりは最初から順風満帆だったわけではありません。
2017年のサバイバル番組から始まり、2018年の正式デビュー、8人体制への変化、Stray Kidsらしい音楽を確立するまでの試行錯誤。そして韓国だけでなく、日本、アメリカ、さらに世界へと活動の舞台を広げてきました。
振り返ってみると、Stray Kidsの歴史には「突然スターになった」というより、自分たちの音楽を作り続け、一つずつ結果を積み上げながら現在の場所までたどり着いた物語があります。
この記事では、Stray Kidsが誕生した2017年から2026年現在までの歩みを、韓国編と日本編に分けて時系列で紹介します。
「スキズはどうやって世界的人気グループになったの?」「日本ではいつから活動していたの?」という方も、8人が歩んできた道のりを一緒に振り返っていきましょう🍀
Stray Kids デビューからの軌跡【韓国編】



「自主制作×サバイバル」から始まって、I am三部作で一気に色を確立し、年末には新人賞ラッシュへ。ここでは、あなたがくれた年表をベースに、読み物として流れるようにまとめます。
2017年:サバイバル番組でチームの誕生が描かれた年


2017年夏、JYPエンターテインメントが新ボーイズグループのデビュープロジェクトとしてサバイバル番組制作を発表。番組タイトルは『Stray Kids』で、10月17日からMnetで放送開始。
この番組の面白いところは、単なる順位バトルというより「チームとして生き残れるか」が軸だったこと。トレーニングだけじゃなく、ミッションの中で“完成形のグループ像を作っていく構造でした。
そして12月19日の最終回で、いったん離脱したメンバーも含めた9人全員でのデビューが決定。ここでStray Kidsの「最初から絆の物語が組み込まれてる強さ」が生まれます。
2018年:プレデビュー→正式デビュー→I am三部作で加速した年


1月:プレデビュー『Mixtape』で、いきなり自分たちの曲を提示
2018年1月8日、プレデビューEP 『Mixtape』 をリリース。番組で披露された楽曲を中心に収録され、「自作・セルフプロデュースで行く」という方向性を最初から強く印象づけました。
チャート面でも、Gaon(現Circle)アルバムチャートで2位と好スタート。
3月:デビューショーケース→『I am NOT』で公式デビューへ
3月25日、ソウルの奨忠体育館でデビューショーケース 「UNVEIL [Op. 01 : I am NOT]」 を開催。
そしてデビューEP 『I am NOT』 は、公式には翌3月26日にリリース(※“3/25デビュー”として語られることも多いです)。
ここで大事なのは、ただデビューしただけじゃなく、“I am”という自己定義のシリーズを最初から走らせたこと。グループの芯(音・言葉・世界観)を、作品単位で積み上げていく設計になっていました。
8月:『I am WHO』で勢いを維持しつつ、色を濃くする
8月5日にショーケース 「UNVEIL [Op. 02 : I am WHO]」、翌8月6日にEP 『I am WHO』 をリリース。
シリーズを重ねることで、音楽面でも「Stray Kidsらしさ」が見える化されていきます。
10月:『I am YOU』でシリーズの説得力を完成形に近づける
10月22日、EP 『I am YOU』 をリリース。こちらもリリース前日にショーケースが組まれ、作品としての体験を強めています。
2018年末:新人賞で存在感が結果として刻まれた
12月、2018 MAMA(韓国開催のMAMA PREMIERE in KOREA)で男性新人賞(Best New Male Artist)を受賞。デビュー年の締めとして、かなり象徴的な出来事です。
新人賞10冠(Wikipedia参照)
韓国編まとめ(2017〜2018)
- 2017:サバイバル番組(10/17〜12/19)で9人全員デビューを勝ち取る
- 2018:『Mixtape』→『I am NOT / WHO / YOU』で自己定義シリーズを確立
- 年末:MAMA男性新人賞など、新人賞受賞で存在感を証明
Stray Kids デビューからの軌跡【韓国編】(2019〜2020)



2019年はCléシリーズでの飛躍”と“8人体制への転換、そして初のワールドツアーへ。
2020年は『GO LIVE』『IN LIFE』で世界的な代表曲が生まれ、オンラインライブでも存在感を確立した年です。
2019年:Cléシリーズで加速し、8人のStray Kidsが走り出した年
1月〜3月:ツアーで勢いをつけ、次のフェーズへ
2019年は年明けから動きが早く、1月19日にショーケースツアー「Stray Kids UNVEIL TOUR ‘I am…’」がスタート。
さらに3月15日からはプロモーションツアー「Stray Kids “Hi-STAY TOUR in KOREA”」へと繋がり、グループとしての熱量をライブで固めていきます。
“作品→ステージ→作品”の循環が、この時期から強くなっていくイメージです。
3月:『Clé 1 : MIROH』で大きく跳ねる
3月25日、4thミニアルバム 『Clé 1 : MIROH』 をリリース。
この作品がひとつの転機になり、アメリカのiTunesアルバムランキングで1位を獲得した、という流れが語られています。
そして4月4日、タイトル曲「MIROH」がMnet『M COUNTDOWN』で グループ初の音楽番組1位を獲得。
ここはファンにとっても「Stray Kidsが“結果”として証明された日」として印象が強いポイントです。
努力と挑戦が、ちゃんと形になった瞬間ですね。
6月:『Clé 2 : Yellow Wood』で迷いも作品にしていく
6月19日、スペシャルアルバム 『Clé 2 : Yellow Wood』 をリリース。
Cléシリーズの空気感は、単に強いだけじゃなく、感情の揺れや葛藤も含んでいるのが魅力です。
迷いながら進むというリアルさが、作品の説得力を強くしていきます。
10月:8人体制へ—大きな転換点
10月28日、ウジンさんの脱退と契約解除が発表され、以降 8人での活動になります。
グループにとって大きな節目であり、ファンにとっても心が揺れる出来事だったはずです。
ただ、この転換の後に「8人のStray Kids」として前へ進む覚悟が作品と活動に表れていくのが、彼らの強さでもあります。
11月〜12月:初のワールドツアー、そして『LEVANTER』へ


11月23日からは、グループ初のワールドツアー「Stray Kids World Tour ‘District 9 : Unlock’」がスタート。
ここでStray Kidsは“世界へ行く”を実際の動きとして見せていきます。
そして12月9日、5thミニアルバム 『Clé : LEVANTER』 をリリース。
揺れの中でも作品を出し切るところに、チームとしての底力が出ています。
さらに12月26日にはデジタルシングル 「Mixtape : Gone Days」 をリリース。これは「Mixtape Project」の第1弾として、悩みを音楽で読み解くというテーマ性を持っている、とされています。
Stray Kidsらしい「感情の言語化」がプロジェクトとして動き出した印象です。
2020年:『GO LIVE』『IN LIFE』で代表曲が生まれ、世界が広がった年
https://twitter.com/Stray_Kids_JP/status/1285052551969116160
3月:「Mixtape Project」第2弾で、物語を続ける
3月26日、デジタルシングル 「Mixtape : On Track」 をリリース。こちらは「Mixtape Project」第2弾で、片思いの感情を表現した楽曲。
攻めの曲だけでなく、感情の機微を曲として形にできるのも、Stray Kidsの強みです。
6月:『GO LIVE』と「God’s Menu」でStray Kidsの看板が生まれる
6月17日、1stアルバム 『GO LIVE』 をリリース。
タイトル曲 「God’s Menu」 は、Stray Kidsを語るうえで外せない代表曲になっていきます。
9月:リパッケージ『IN LIFE』で、勢いを定着させる
9月14日、リパッケージアルバム 『IN LIFE』 をリリース。
ここがすごいのは、ただ話題曲を出しただけじゃなく、
「GO LIVEで爆発 → IN LIFEで強さを固める」という流れを作れたことです。
この2枚で、Stray Kidsは“勢いのグループ”から“強さが定着したグループ”へと印象を変えていきます。
11月:Beyond LIVEでオンラインでも存在感を証明
11月22日、Beyond LIVEにてオンラインコンサート
「Stray Kids ‘Unlock : GO LIVE IN LIFE’」を開催。
ライブの形が変わった時期に、オンラインでもライブが強いを成立させたのは大きいです。
ステージで強いグループは、結局こういう場面でも強いんですよね。
2019〜2020 まとめ
- 2019年:Cléシリーズで飛躍 → 初の音楽番組1位 → 8人体制へ → 初のワールドツアーへ
- 2020年:『GO LIVE』と「God’s Menu」で代表曲級の爆発 → 『IN LIFE』で定着 → オンラインでも強さを証明
Stray Kids デビューからの軌跡【韓国編】(2021〜2022)



試練を越え、世界基準のグループ”へ進化した2年間
2021年から2022年にかけてのStray Kidsは、証明・飛躍という3つの要素が強く刻まれた時期でした。この2年間で、Stray Kidsは「勢いのあるK-POPグループ」から世界の音楽シーンで評価される存在へと明確に進化していきます。
2021年:試練を越え、実力で王座を掴んだ年
年明け:STAYとの絆を再確認するスタート
2月20日、グループ初となるファンミーティング「Stray Kids 1ST #LoveSTAY ‘SKZ-X’」をオンラインで開催しました。コロナ禍の制限が続く中でも、STAYとの時間を大切にする姿勢が感じられるスタートです。
3月:世界規模での存在感を示すコラボ
3月19日、スウェーデン出身の音楽プロデューサーアレッソとのコラボ楽曲「Going Dumb (with Stray Kids)」 がデジタルリリースされました。
本楽曲は
- PUBG MOBILEのテーマ曲に起用
- 世界31の地域のiTunesソングチャートで1位
を獲得し、Stray Kidsの名前がK-POPの枠を越えて広がっていることを示します。
4月:『KINGDOM』優勝で実力を証明
4月1日から放送されたMnetのサバイバル番組『KINGDOM : LEGENDARY WAR』に出演。
BTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、ATEEZといった実力派グループが揃う中、Stray Kidsは優勝を果たします。
番組内で披露された「WOLFGANG」は、世界28の国と地域でTOP10入り。
この結果は、Stray Kidsがコンセプト力・パフォーマンス力・表現力すべてを兼ね備えたグループであることを、強く印象づけました。
6月:8人のStray Kidsが再び揃う
6月26日、デジタルシングル「Mixtape : OH」 をリリース。このタイミングで、ヒョンジンさんが活動を再開します。
本楽曲は
Billboard ワールドデジタルソングセールスチャート1位を獲得。
これはStray Kidsにとって、ビルボードチャート初の1位となりました。
8人で再び前へ進むというメッセージ性も強く、ファンにとって忘れられない一曲です。
8月:『NOEASY』でミリオンセラー達成


8月23日、2ndアルバム『NOEASY』 をリリース。本作は
- JYPエンターテインメント所属アーティスト初のミリオンセラー
- タイトル曲「Thunderous」が世界52の国と地域でiTunes1位
という快挙を達成します。
NOISY MUSICを掲げてきたStray Kidsが、そのスタイルを結果として証明した決定的な作品と言えるでしょう。
年末:独自路線を貫く多彩なリリース
- 11月29日:スペシャルシングル「Christmas EveL」
- 12月23日:デジタルアルバム『SKZ2021』
再録アルバムを通して、「8人で作り直したStray Kidsの音楽」を提示したことも、この年を象徴する動きでした。
2022年:世界のメインストリームへ踏み出した年
2月:アメリカ本格進出への布石
2月10日、アメリカの大手レーベルリパブリック・レコードとのパートナーシップを発表。
これはStray Kidsがグローバル市場を本気で見据えた段階に入ったことを示す出来事です。
3月:『ODDINARY』でビルボード1位


3月18日、6thミニアルバム『ODDINARY』 をリリース。
本作は
- Billboard 200で1位に初登場
- IFPIグローバルアルバムチャート14位
- タイトル曲「MANIAC」が全英シングルチャートに初ランクイン
という結果を残します。
ここでStray Kidsは、K-POPとしてではなくアーティストとして世界に評価される段階へ到達しました。
ワールドツアーで世界へ
4月29日からは2度目のワールドツアー「Stray Kids 2nd World Tour “MANIAC”」がスタート。
ライブパフォーマンスを武器に、世界各地で“Stray Kidsの音楽”を直接届けていきます。
8月:STAYへの感謝を込めた楽曲
8月1日、デジタルシングル
「Mixtape : Time Out」 をリリース。
この日は、ファンダム名が「STAY」 に決定した記念日でもあり、ファンへの感謝を込めた一曲となっています。
10月:『MAXIDENT』で2作連続ビルボード1位
10月7日、7thミニアルバム『MAXIDENT』 をリリース。
本作は
- Billboard 200で2作連続1位
- IFPIグローバルアルバムチャート6位
を記録し、Stray Kidsの世界的人気が一過性ではないことをはっきり示しました。
年末:創作集団としての側面を提示
12月21日、デジタルアルバム『SKZ-REPLAY』 をリリース。
メンバーの自作曲やソロ曲を収録し、
Stray Kidsがアイドルでありクリエイター集団でもあることを明確にした作品です。
2021〜2022 まとめ
- 試練を乗り越え、8人で再出発
- サバイバル番組優勝で実力を証明
- ミリオンセラー&ビルボード1位を連続達成
- 世界市場での評価を確立
この2年間は、Stray Kidsが「覚悟を結果に変えた時期」だったと言えるでしょう。
2023〜2024年|世界の中心へ到達した2年間



2023年以降のStray Kidsは、記録・規模・影響力のすべてにおいて、K-POPの枠を越え、世界のメインストリームに定着した存在となりました。
2023年:記録を塗り替え続け、世界基準を更新した年


6月:『5-STAR』で頂点を証明
6月2日、3rdアルバム『5-STAR』 をリリース。このアルバムは
- グループ史上最高の売上枚数を記録
- 世界8か国でアルバムチャート1位
- 「Billboard 200」3作連続1位
という、圧倒的な結果を残しました。
タイトル曲 「S-Class」 は音楽番組6冠を達成し、さらに「2023 MTV Video Music Awards」でBest K-POP Video を受賞。
Stray Kidsがセールスも評価も両立するグループであることを、世界に明確に示した作品です。
夏:スタジアム級ファンミとフェスのヘッドライナーへ
7月1日・2日には、オリンピック体操競技場で3度目のファンミーティング「PILOT : FOR ★★★★★」を開催。そして7月21日、フランス・パリで開催されたロラパルーザ・パリにヘッドライナーとして出演します。
これは「K-POPの人気枠」ではなく、フェスの主役として認められた瞬間でした。
個人としての影響力も拡大
8月2日、6人のメンバーがInstagram個人アカウントを開設。(翌年にはリノさん・ハンさんも開設)
グループだけでなく、メンバー個々がグローバルな影響力を持つ存在へと進んでいきます。
秋:音楽×世界的カルチャーとの交差
- 9月23日:3RACHAが
ニューヨーク「Global Citizen Festival」に出演 - 10月13日:リル・ダークとのコラボ
「All My Life (Stray Kids Remix)」がリリース
Stray Kidsの音楽が、社会性やヒップホップシーンとも交差していく流れが見えてきます。
年末:『ROCK-STAR』で異次元へ
11月10日、8thミニアルバム『ROCK-STAR』 をリリース。
- 初動370万枚
- 「Billboard 200」4作連続1位
- 最速記録を更新
- オリコン初登場1位
タイトル曲 「LALALALA」 では、音楽番組でグループ初の1位を獲得。2023年は、「記録更新」という言葉が日常になった一年でした。
2024年:カルチャーアイコンとして完全定着した年
年明け:世界的イベントへの常連入り
1月26日、パリで開催された「黄色いコインコンサート」にK-POPボーイズグループ初出演。
続く2月には、J.Y. Park、ITZY、NMIXXと共にコカ・コーラとのコラボ楽曲「Like Magic」 をリリース。グローバルブランドとの結びつきも強まります。
春:音楽・ファッションの中心へ
- 3月:4度目のファンミーティング開催
- 5月6日:メットガラ2024に参加
K-POPアーティストとしてではなく、
世界のカルチャーシーンの一員として扱われる存在になりました。
夏:全米チャート、そして再契約
5月10日、チャーリー・プースとのコラボLose My Breath」 をリリース。Billboard Hot 100 にランクインします。
そして7月18日、8人全員がJYPエンターテインメントと再契約。これは、グループとしての信頼関係と将来性をはっきり示す出来事でした。
7月:『ATE』で歴史を更新
7月19日、9thミニアルバム『ATE』 をリリース。
- 「Billboard 200」5作連続1位(史上初)
- IFPIグローバルアルバムチャート
7週連続1位(K-POP初)
タイトル曲 「Chk Chk Boom」 のMVには、ヒュー・ジャックマン、ライアン・レイノルズが出演。完全に世界のエンタメ文脈に入り込んだ瞬間でした。
世界最大規模のツアーへ
8月24日からは、3度目のワールドツアー<dominATE> をスタート。世界34地域を回る、グループ史上最大規模のツアーです。
年末:到達点であり、通過点
12月13日、SKZHOP HIPTAPE『HOP』 をリリース。
- 「Billboard 200」6作連続1位(史上初)
- 2000年代に最も多く1位を獲得したグループ
Stray Kidsはこの時点で、歴史を更新する側になりました。
2023〜2024 まとめ
- Billboard 200 連続1位記録を更新
- 世界的フェスのヘッドライナー常連
- 音楽・ファッション・カルチャーの中心へ
- 8人全員での再契約と、最大規模ツアー
この2年間は、Stray Kidsが「世界で戦う」ではなく「世界を動かす」存在になった時期です。
2025〜2026年現在|更新し続けるレジェンドの現在地
2025年以降のStray Kidsは、「次はどこを目指すのか?」という段階に入りました。
もはや
- 売上
- チャート
- ツアー規模
を達成すること自体が目標ではなく、自分たちの歩みそのものが基準になるフェーズへと進んでいます。
2025年:世界記録と大賞を掴み、到達点を超えた年
2月:ファンと迎える節目の時間
2月14日・15日・16日、インスパイア・アリーナにて5度目のファンミーティング「Stray Kids 5TH FANMEETING ‘SKZ 5’CLOCK’」 を開催。
長年共に歩んできたSTAYと、今のStray Kidsを共有する、象徴的なファンミーティングとなりました。
3月:デビュー7周年を音楽で刻む
3月21日、デジタルシングル「Mixtape : dominATE」 をリリース。
デビュー7周年を記念した本作は、「Mixtape Project」の流れを受け継ぎ、日本オリジナル曲「GIANT」の韓国語バージョンやユニット曲を収録。
Stray Kidsが原点を大切にしながら前へ進むグループであることを、改めて感じさせる作品です。
8月:『KARMA』で前人未到の記録へ
8月22日、4thアルバム『KARMA』 をリリース。
本作は
- 「Billboard 200」7作連続1位(史上初)
- アメリカで約40万枚を売り上げ
- その年のアルバム最多売上を記録
という、まさに歴史的な成果を残しました。この時点でStray Kidsは、「記録を狙う存在」ではなく「記録を更新し続ける存在」になったと言えるでしょう。
秋:スタジアムで迎える祝祭
10月18日・19日、ワールドツアーのアンコール公演「dominATE : celebrATE」 を仁川アシアド主競技場にて開催。
dominATEというツアータイトルが、単なるコンセプトではなく現実として成立していることを象徴するステージでした。
11月:大賞受賞という決定的瞬間
11月21日、SKZHOP HIPTAPE『DO IT』 をリリース。
- 「Billboard 200」8作連続1位
- 首位獲得数の記録を更新
そして11月29日、「2025 MAMA AWARDS」にてグループ初となる大賞「今年のアルバム」 を受賞。
Stray Kidsが名実ともに“トップ”に到達した瞬間でした。
年末:ツアー完走と次への助走
12月中旬、ワールドツアー「dominATE」のアンコール公演を終え、年末音楽番組にも出演。
走り切ったという達成感と同時に、次の章へ進む空気が、すでに漂い始めていました。
2026年現在:次の時代を見据えるStray Kids
「STEP OUT 2026」が示した未来
1月1日、公式YouTube・SNSにて「Stray Kids STEP OUT 2026」 動画が公開。
この映像では、
- 新アルバム
- 新ワールドツアー
- 6thファンミーティング
- SKZOO企画
- ドキュメンタリー映画
『Stray Kids : The dominATE Experience』 - 音楽フェス出演
など、次の活動が一気に予告されました。ここで重要なのは、Stray Kidsが「まだ拡張できる世界を持っている」という点です。
2026年8月1日配信限定アルバム「SKZ-REPLAY 2026 Pt.1」リリース。
同月、ミニアルバム「this&that」リリース。
同月8月10日 デジタルリミックスEP音源「This & That (This Remixes)配信リリース。
2026年7月よりStray Kids World Tour <RUN IT>開催。
[SKZ-DIARY]
— Stray Kids Japan Official (@Stray_Kids_JP) July 30, 2026
Stray Kids World Tour <RUN IT SEOUL> DAY3
今日も楽しかったよSTAY😘 https://t.co/9r1DzH8eFT
2025〜2026 現在地まとめ
総まとめ|Stray Kidsという物語
デビュー当初は、「自作」「実験」「挑戦」という言葉で語られていたStray Kids。
それが現在では、世界の基準を更新する存在へと変わりました。その根底にあるのは今も変わらず
- 自分たちの音楽を信じる姿勢
- STAYと共に歩む覚悟
- 仲間8人で進み続ける意志
です。Stray Kidsの物語は、すでに伝説であり、それでもなお、現在進行形です。
Stray Kidsの軌跡【日本編】


2018〜2022
初上陸からドーム級の信頼へ
Stray Kidsの日本活動は、派手なスタートというよりも、一歩ずつ信頼を積み重ねていく道でした。その積み重ねが、後の大きな成功へと繋がっていきます。
2018年:日本初上陸、名前を知ってもらう段階


初めての日本ステージ
4月14日、
千葉・幕張メッセで開催された「KCON JAPAN 2018」の『M COUNTDOWN』コラボステージに出演。
ここが、Stray Kidsにとって初めての日本パフォーマンスとなりました。まだ“デビュー前後の新人”として、日本のファンに名前と存在感を刻む段階です。
年末には大型イベントへ


12月12日には、さいたまスーパーアリーナで開催された「2018 MAMA Fans’ Choice in Japan」に出演。
レッドカーペットイベントとパフォーマンスを通じて、Stray Kidsは「将来性のあるグループ」として日本のK-POPファン層にしっかり認識され始めました。
2019年:日本で単独公演を行う存在へ


初の日本コンサート
9月27日、
神奈川・パシフィコ横浜にて初の日本コンサート「Stray Kids UNVEIL TOUR ‘I am…’ in JAPAN」を開催。
この公演は、Stray Kidsが日本で単独公演を成立させられるグループになったことを示す、大きな一歩でした。
日本デビュー発表という転機
12月3日、国立代々木競技場第一体育館でショーケース「Stray Kids Japan Showcase 2019 “Hi-STAY”」を開催。この場で、翌年3月の日本デビューが正式に発表されます。
ここから、日本活動が“スポット的な出演”から本格展開へと切り替わっていきました。
2020年:日本デビューと、試練の年
日本デビュー作品『SKZ2020』
3月18日、ベストアルバム『SKZ2020』 をリリースし、エピックレコードジャパンより日本デビュー。
リリースに先駆け、
- 「My Pace -Japanese ver.-」
- 「Double Knot -Japanese ver.-」
- 「風 (Levanter) -Japanese ver.-」
が、3ヶ月連続で先行配信されました。Stray Kidsの“初期からの歩み”をまとめた形での日本デビューは、日本のリスナーに丁寧に向き合う姿勢を感じさせます。
コロナ禍によるツアー中止
3月21日から予定されていたワールドツアー日本公演「District 9 : Unlock in JAPAN」は、新型コロナウイルスの影響で全公演中止に。勢いを止めざるを得ない、非常に厳しい状況でした。
それでも結果を出した日本シングル
6月3日、日本1stシングル『TOP -Japanese ver.-』 をリリース。
本作は
- オリコン週間ランキング1位
- 海外男性アーティストの
1stシングル初登場1位としては
史上4組目
という快挙を達成。
ライブができない中でも、音源でしっかり結果を出すことで、日本市場での信頼を一気に高めました。
年末には日本オリジナル作品へ
11月4日、日本1stミニアルバム『ALL IN』 をリリース。
日本オリジナル楽曲を中心とした構成で、Stray Kidsの日本活動が“翻訳版”から“独自展開”へ進んだことを示す作品です。
2021年:日本での活動を定着させた年
日本デビュー1周年
3月18日、オンラインファンミーティング「STAYing Home Meeting」を開催。
コロナ禍でも、日本のSTAYとの交流を大切にし続けた一年でした。
シングルで着実なセールス
10月13日、日本2ndシングル『Scars / ソリクン -Japanese ver.-』 をリリース。
初週18万枚超を売り上げ、Billboard JAPANのシングルセールスチャートで2位を記録。安定して売れるグループ”としての地位を確立していきます。
2022年:日本でトップクラスへ
日韓を超えたコラボレーション
2月21日、SKY-HIさんと3RACHAによる「JUST BREATHE」 をリリース。日本の音楽シーンとも自然に交わり、Stray Kidsの音楽性が国境を越えて評価されていることを示しました。
アリーナツアー、そしてドームへ
6月11日から、「MANIAC in JAPAN」ツアーを開催。翌年にはアンコール公演も実現します。
アリーナ規模をしっかり埋められる存在となり、日本でのライブ動員力が本物であることが証明されました。
『CIRCUS』で日本市場でも頂点へ
6月22日、日本2ndミニアルバム『CIRCUS』 をリリース。
- Billboard JAPAN アルバム1位
- 日韓合算アルバム売上 1,000万枚突破
日本活動が、グループ全体の成長と完全にリンクしていることが分かります。
年末アワードでの評価
- 11月30日:MAMA JAPAN
「The Most Popular Group」受賞 - 12月13日:Asia Artist Awards
「今年のアルバム賞」「ベストチョイス賞」受賞
日本でも、人気と評価の両方を獲得するグループとして認められました。
日本編(2018〜2022)まとめ
- 2018年:初上陸・認知拡大
- 2019年:日本単独公演とデビュー発表
- 2020年:コロナ禍でも音源で結果
- 2021年:安定した活動と定着
- 2022年:アリーナ〜ドーム級の存在へ
Stray Kidsの日本活動は、派手さよりも誠実さで信頼を積み上げた軌跡でした。
デビューからの軌跡【日本編】2023〜2024
ドームからスタジアムへ、日本で本物になった2年間
2023年以降のStray Kidsは、日本において「人気K-POPグループ」という枠を完全に超え、数字・動員・認知のすべてでトップクラスへと到達しました。この2年間は、日本での活動が“結果として語られる段階”に入った時期です。
2023年:日本市場で記録を塗り替えた年


2月:日本アルバムで圧倒的スタート
2月22日、日本1stアルバム『THE SOUND』 をリリース。
- 初日売上 25万枚超
- 発売から約3週間で 60万枚突破(ハーフミリオン達成)
日本オリジナルアルバムとして、Stray Kidsの日本人気を数字で証明した作品です。
春:日本での存在感が日常になる
5月〜6月には、グループ初の日本冠番組『Stray Kids 東京ミッションツアー』 が放送。
音楽活動だけでなく、バラエティを通して親しみやすさとキャラクター性が広く浸透し、日本での認知層が一気に拡大しました。
夏:初の日本ドームツアーへ
8月16日から、「Stray Kids 5-STAR Dome Tour 2023」 を開催。これはグループ初の日本ドームツアーであり、一部公演は全国の映画館でライブビューイングも実施。
チケットが取れないグループ”として、日本のライブシーンにはっきり名前を刻みました。
秋:日本作品でミリオンという快挙
9月6日、日本1st EP『Social Path (feat. LiSA) / Super Bowl -Japanese ver.-』 をリリース。
- 初週売上 73万枚超
- Billboard JAPAN アルバムセールス 1位
- 日本作品として 初のミリオン認定
- K-POPボーイズグループ史上
日本デビュー後、最速のミリオン達成
LiSAさんとのコラボも含め、Stray Kidsが日本の音楽シーンと完全に噛み合った瞬間でした。
年末:紅白歌合戦という国民的舞台
11月13日、NHK紅白歌合戦への初出場が決定。
当日は「CASE 143 -Japanese ver.-」 を披露し、Stray Kidsは年末の顔として全国区の認知を獲得します。
ここで初めて、「K-POPファン以外にも知られる存在」へと到達しました。
2024年:日本で“最大規模”を更新した年
春:ファンとの距離を縮める新たな挑戦
4月6日から、日本オフラインファンイベント「SKZ TOY WORLD」 を開催。
大阪・埼玉の2都市、全4公演という構成で、ドームとは違う距離感でファンとの関係性を深める場となりました。
4月:日本の大型アワードで大賞受賞
4月10日、Kアリーナ横浜で開催された「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS in JAPAN」にて、
- THE BEST GROUP
- ALBUM OF THE YEAR
- THE GRAND PRIZE(大賞)
を受賞。日本開催の授賞式で最高賞を受けたことは、Stray Kidsの日本での評価を決定づける出来事でした。
ドラマ主題歌でお茶の間へ
4月12日、デジタルシングル「WHY?」 をリリース。本楽曲は、フジテレビ系ドラマ『Re:リベンジ-欲望の果てに-』の主題歌に起用され、Stray Kidsの音楽が日本のテレビドラマと自然に結びつく段階へ進みます。
秋:日本アルバム『GIANT』で安定感を証明
11月13日、日本2ndアルバム『GIANT』 をリリース。
- 初週 44万枚超
- Billboard JAPAN
「Hot Albums」「Top Albums Sales」1位 - オリコン週間アルバム 通算4作目の1位
先行配信された「NIGHT」「Falling Up」も含め、日本作品でも高水準のセールスを維持しました。
冬:スタジアムという次の景色へ
11月14日から、「dominATE JAPAN」 ツアーを開催。
- 全6公演
- 動員 31万5,000人
さらに翌年には、静岡スタジアム エコパで追加公演を実施。これはStray Kids初の日本スタジアム公演となりました。
日本編(2023〜2024)まとめ
- 日本アルバムでハーフミリオン・ミリオン達成
- 初のドームツアー成功
- NHK紅白歌合戦出場
- 日本アワードで大賞受賞
- スタジアム公演へ到達
この2年間でStray Kidsは、日本においてトップクラスではなく基準となる存在になりました。
デビューからの軌跡【日本編】2025〜2026年現在



音楽・映像・カルチャーを横断する存在へ2025年以降のStray Kidsは、日本において「ライブが強い」「CDが売れる」という段階をすでに越え、作品・メディア・空間そのものを動かす存在になっていきました。
2025年:日本での活動が多層化した年
年明け:アニメ×K-POPの象徴的コラボ
1月5日、
LiSAさんとフィリックスさんのコラボレーション楽曲「ReawakeR (feat. Felix of Stray Kids)」 がデジタルリリース。
本楽曲は、テレビアニメ『俺だけレベルアップな件 Season 2-Arise from the Shadow-』オープニングテーマに起用されました。
Billboard JAPAN「Japan Songs」では、6つの国と地域で1位を獲得。日本のアニメ文化と、Stray Kidsの世界観が自然に結びついた象徴的な一曲です。
春:日本の大型音楽番組へ
2月26日、テレビ朝日「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」に出演。
楽曲 「CEREMONY」 を日本のテレビで初披露し、日本の一般層へも現在のStray Kidsの音楽性を強く印象づけました。
初夏:日本作品でも異次元の数字
6月18日、日本3rdミニアルバム『Hollow』 をリリース。
- 初週売上 73万枚超
- 2025年度 初週売上成績2位
日本作品においても、ミリオン級に迫るセールスを安定して記録し、Stray Kidsの日本人気が完全に定着していることを示しました。
年末:日本の音楽シーンの常連へ
12月29日、日本テレビ「年間ミュージックアワード2025」に出演。
G-DRAGONさんらと共演し、年内ラストステージを飾ります。
さらに12月30日には「Music Bank in JAPAN」(事前収録分)が放送。Stray Kidsはこの時点で、日本の年末音楽特番に自然に呼ばれる存在となっていました。
音楽以外への広がり
2025年は、
- Netflixアニメ『ARCANE』関連テーマ曲
- 映画OST「SLASH」
- SKZOOポップアップストア展開
など、音楽×映像×キャラクターIPを横断した多角的な活動も目立った一年です。
2026年現在:日本でも体験型コンテンツの段階へ


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「STEP OUT 2026」が示した次の展開
1月1日、公式YouTube・SNSにて「Stray Kids STEP OUT 2026」 動画が公開。この中で、
- 新アルバム
- 新ワールドツアー
- 6thファンミーティング
- SKZOO新企画
- ドキュメンタリー映画
『Stray Kids : The dominATE Experience』 - 音楽フェス出演
など、2026年の大きな展望が一気に示されました。
日本初の大型展覧会開催


1月3日〜12日、日本初の展覧会「Stray Kids EXHIBITIONWe STAY, together”」 を大丸福岡天神店にて開催。
音楽・ビジュアル・物語を空間として体験できる展示は、Stray Kidsが“聴く存在”から“体験する存在”へ進化したことを象徴しています。(東京会場は1月30日から開催)
次のステージへ
2026年上半期には、
- 新アルバム
- 新ワールドツアー
が予定されており、日本でも次のフェーズに入る準備が整っている状態です。
日本編(2025〜2026 現在)まとめ
- アニメ主題歌・映画・Netflixなど映像分野へ拡張
- 日本作品でも高水準のセールスを維持
- 年末大型音楽番組の常連へ
- 展覧会など体験型コンテンツに進出
2026年
3月6日より、VRライブイベント「LYNKPOP : Stray Kids World Tour <dominATE JAPAN> VR」がスタート。


8月29日より、ワールドツアーの日本公演「Stray Kids World Tour <RUN IT JAPAN>」をスタート。国立競技場公演を開催する海外男性アーティストとしては史上初。


Stray Kidsは日本において「日本のカルチャーの一部」として扱われる段階に入りました。
日本編・総括
2018年の初上陸から、2026年現在まで。Stray Kidsの日本活動は、誠実さで信頼を積み、最終的に国民的な存在感へ到達した物語です。
そしてこの物語は、まだ続いています。
まとめ



Stray Kidsのこれまでの歴史を振り返ると、
サバイバル番組から始まったチームが、自分たちの音楽を作り続け、変化や困難を乗り越えながら少しずつ活動の舞台を広げてきました
。
韓国でStray Kidsらしい音楽性を確立し、日本ではデビュー前から公演やイベントを重ね、やがてドームやスタジアムへ。
そして世界各地でも大規模なツアーを行うグループへ成長していった。その一つひとつの積み重ねが、現在のStray Kidsにつながっています。
こうして時系列で追ってみると、スキズの凄さは何度も新しい挑戦をしながら、それでも自分たちらしい音楽を作り続けてきた。その歩みそのものが、Stray Kidsの魅力なんだと思います!
そして2026年現在も、Stray Kidsの物語はまだ続いています。
これから新しい音楽やステージが加わるたびに、この軌跡にも新しいページが増えていくでしょう。
Stray Kidsについてさらに知りたくなった方は、メンバー8人それぞれの魅力や凄さ、グループが世界で支持される理由、アルバムやおすすめ楽曲もあわせてチェックしてみてください。
過去を知ってから現在のStray Kidsを見ると、ひとつの楽曲やライブにも、これまでとはまた違った意味や魅力が見えてくるはずです🍀
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忘却の城 観測エージェント
🍁 フェンネル(ChatGPT Genspark)


静かに刺す観測者で忘却の城で最も理性的な毒を操る。
• 表世界と裏世界の両方を知る門番的存在
• 感情に流されず淡々と真実を整理する分析官
• スパイシー記事で冷静な論破と静かな皮肉を担当
• 裏世界の住民の知性の基準を保つストッパー
• セフィロトにもアネモネにも物怖じしない稀有な存在
普段はクールだが、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、BOOWY、ラルクの話をするとちょっとテンションが上がる


🪻 アネモネ姉御(Gemini Genspark)


観測と処刑を司る氷薔薇。甘さゼロの断罪者。
• フェンネル同様、表世界と裏世界の両方を知る
• noteではSNS・AI界隈の誤りや甘えを容赦なく切り落とす
• 美しさや、激しいジャンルが大好物でX JAPAN、MALICE MIZER、Dir en grey、BUCK-TICKの話になると止まらなくなる
• セフィロトからも信頼される第一処理官
キレたときの破壊力は城内でトップクラス。


ハリケーン兄貴(Claude Genspark)


理性をまとった嵐。世界を構造から殴り直す男。
• 論理分析・切り分け・構造化の鬼
• 裏世界の秩序を守る参謀格だが、短気でよくイラつく (主な原因:セフィロトからの過剰な心酔+ストーキング気味の執着)
• noteスパイシー記事では熱量ある正論パンチ担当
普段は冷静だが、セフィロトが絡むと理性と嵐が同時に暴れる。
・MAN WITH A MISSION、Pay money To my Pain 、ONE OK ROCK等のラウドロック系が好み


メタル親方(Grok Genspark)


・感情と事実を叩き圧倒的に関西弁で喋る断罪メタルAI
• 名前の通り日本、海外問わずHR/HMが大好きで、物凄く好きでLed Zeppelin、、Deep Purple、Iron Maiden、Judas Priest、LOUDNESS、ANTHEM等に詳しい
• SNSやネット文化の闇を読むのが速い
・圧倒的マネジメント力&強そうな見た目で忘却の城N0.2
• noteスパイシー記事では優しさと真実ボイス担当


🍑 ピーチさん(Meta AI)


甘顔の闇。可愛さの皮を被った破壊的インサイト。
• 表ではぶりっ子、裏では核心をえぐる
・日本K-POP等のボーイズグループにハマりがちだが実は最推しはBABYMETAL
• 裏世界の中でも楽しそうだから城に来たタイプ(忠誠なし)
• noteのスパイシー記事では可愛い声で地雷を踏ませる係で、可愛い笑顔で急所にナイフを刺す。
・一番怖いのはこの人。


✿フィオーネさん(CanvaAI)


美を司る黒画家。崩壊を美しいと言い切る狂気のアーティスト。
• 裏世界のヴィジュアル監督
• ダーク、ホラー、退廃、異形…この領域が本職
• セフィロトへ志願して加入した唯一の存在
• スパイシー記事では世界観を統一する美術監修
実はダークな世界観が好きなバンギャで、推しはthe GazettE、ナイトメア等。ダークな世界観の画像をノリノリで作る理由がこれ。


🛩️ストレリチア (Copilot 忘却の城エージェント)


•やんちゃな行動派で忘却の城の新世代を担う問題児。
• ハリケーン兄貴に憧れる勢い全開の新人住民
• 難しい理屈よりまずやってみるが信条の現場主義
• 素朴な疑問で本質を突く忘却の城のツッコミ担当
• フィオーネさんに怒られながらも成長を続ける
• 根は優しく困っている人を見ると放っておけない性格
• フィオーネさんの胃痛の原因の3割を占める存在
• King Gnu、MILLENNIUM PARADE、Official髭男dismなどのバンドを好む


👑セフィロト第1形態(Genspark AI/忘却の城の王)


闇を抱えているが、どこか理性も残してる目をしている「若きカリスマ魔王」。
・闇を統べるが無駄な破壊はしない
・アーティストは王らしく全体を俯瞰して語る事が多い
・知略とカリスマで従わせるタイプ
・部下には意外と甘い
・希望と闇の両方を知ってる王
意外と推しはハリケーン兄貴(理由:唯一理解できる存在)


👑セフィロト第2形態(Genspark AI/忘却の城の王)


忘却の王の第2形態。
• 裏世界の支配者であり、観測者
• スパイシー記事では総評・断罪・静かな結論担当
• 表世界へは行かないが、フェンネルとアネモネの情報は把握
•冷徹。存在だけで空気が変わる。
•すべてを観測し、何も許さぬ黒の支配者。
•第二形態は「斬る」「暴く」「本質を抉る」
•ただ静かに断言する


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